愛しい大輔さま。どっぷりな毎日。

音楽編

森大輔さんの知られていない、よくある質問を、雑誌やインターネットで読んだものや、ラジオで聴いたものなどを、まとめてみました。因みに、管理人のうろ覚えから確かでないものもあります。

―ピアノを始めたのは―
3歳から。高校を卒業するまで、大阪にあるヤマハのピアノ教室に通っていた。
プロのピアニストを目指していた。

―音楽との出会い―
ピアノの習い事としてのクラシック音楽。
中学の頃に、テレビのCMから流れてきたスティーヴィー・ワンダーの『Isn't She Lovely』に、 出会うまで、家では、クラシック以外、聴いたことがなかった。

―はじめて自分でお金を出して買ったCD―
スティーヴィー・ワンダーのベスト盤。
この頃に、モーリス・ホワイト(earth wind & fire)のベスト盤も買っていて、思い入れがあるアーティストだそうです。
【モーリス・ホワイト(earth wind & fire)に関して追記】
昔の音楽雑誌のインタビュー記事にそのような記述(思い入れのあるアーティスト)があるのですが、ライブで久保田利伸さんのカラオケ十八番earth wind & fireの宇宙のファンタジーを、「歌詞知らない歌詞知らな~い」と歌っていたことから、そんなに思い入れのない模様σ(・´Д` ・);

―スティーヴィー・ワンダーで好きなアルバム―
「キー・オブ・ライフ(Songs in the Key of Life)」
大学の卒業論文は、スティーヴィー・ワンダーがテーマだった。

―リスペクト、影響受けた音楽―
スティーヴィー・ワンダー、久保田利伸、ダニー・ハザウェイ、モーリス・ホワイト、ビル・エヴァンス

―初めて人前で歌ったのは?歌手を志すきっかけ。―
大学時代に友人が通っていた、英語教室前でのクリスマス・イベントで歌ってから。それまでは、作り手の方しか興味がなかった。

オフィシャル・サポーターさんの情報によると、小学2年生のとき、学校で開催されたのど自慢大会で、長淵剛さんの「乾杯」を弾き語りしたのが最初だそうです。

―初めて作った曲―
「Rain」。デビュー前のアマチュア時代に歌ったものは、リリースされた現在のものと、歌詞が違う。

―初めて作った曲―
幼稚園の頃に童謡を作ったのが最初。今でもメロディは覚えているそうですが、恥ずかしくて人前にお披露目できるものじゃないそうです。

―絶対音感―
例えば、救急車は、「ピーポーピーポー」じゃなくて、「シーソーシーソー」。犬の声は、「ワンワン」じゃなくて、「ファッファッ」。そんな毎日です。
「それって日常生活でイライラの原因にならねえの?」と訊いたら、「意識しないと音符にならないから大丈夫」との回答。(FunkyJamプレミアムサイト、ワタル自身より拝借しました。)

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